スポンサーリンク

新着記事

生きづらさを抱えて

映画『わたしの物語』障がい者として生まれた一人の女性が自らの姿より現代社会の在り方を問う

障害を持つ監督が4年にわたり自ら撮影・監督したドキュメンタリー。「普通」とは何か、「非障害者」とは何か。障害者差別が蔓延する社会で生きる姿に、健常者と呼ばれる人々は考えもしなかった思いに気付くだろう。
ライフワーク

電気代が高すぎる!【購入編】話題のポータブル電源やソーラーは使えるのか? ecoecoするには + 災害時への対応

電気代が高すぎます。その上(この記事を書いている2024年5月現在)更に値上げするようです。 「勘弁して欲しい」と思うのも束の間にしておきまして、ではどういう手が取れるか。
働く-Work

地方移住をお考えの方にはおススメ!地方ライターにチャレンジしてみませんか?スタート編

地方移住に関する情報や公的制度が増えつつある昨今、移住先での職業やライフスタイルに迷う人も多いでしょう。「地方ライター」のススメを現役ライターが準備編から解説。
生きづらさを抱えて

私の人生を支えたメロディ その4:世武裕子「みらいのこども – 始まりの鐘が鳴る-」温かい癒し、励ましを感じる曲

この曲で問う「みらい」は、必ずしもポジティブな光景ではないように思う。だが、その中には「自らを案じ、励ましてくれる」存在が感じられ、自分がさまざまな壁にぶつかり人生に迷ったときには聴きたくなる曲だ。ぜひYouTubeで聴いてほしい。
生きづらさを抱えて

「ADHDではないか」自らを疑った私が感じる「発達障害」の側面

発達障害ADHDの傾向があるが病院での診断を受けずにきた自分。些細な事が気になる性質だが、こんな自分でも生きていける道があることを得られるヒントはあちこちにあるのではないだろうか。
生きづらさを抱えて

映画『見知らぬ人の痛み』 「痛み」を抱える女性の姿より心に傷を負った人たちが新たな道を見つけるヒントを考える

「いじめ」を経験し教師の職を辞した一人の女性。過去を「悪しきもの」と単純に割り切れるものではなく、自分を取り戻し新たな道を歩むために傷ついた人がどう生きていくべきかを問う短編映画。生きづらい現代社会に置かれた人々にこそ観てほしい映画だ。
生きづらさを抱えて

障害者への支援者として大切にしていること

鬱病を持つ相談支援専門員です。事業所は立ち上げから9か月経ち、お付き合いが長くなった利用者さんもたくさんいます。お付き合いが長くなると、心の内や本音を話してくれる方も多いです。今回はそんな利用者さんのお一人と話した時に感じたことをお話したいと思います。
スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました