このニキビケアが良い感じ!皆さんはどのようにケアをしていますか?

ニキビチェック美容
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みなさんは、ニキビケアはどのようにケアをしていますか?
ニキビは、顔だけではなく体(背中、デコルテ)にできてしまう方もいらっしゃるかと思います。そこで「薬用VCボディーミスト」をご存知でしょうか?
薬用VCボディーミストとは、ニキビケア・マラセチア菌を殺菌する成分、美白成分などを贅沢に配合したボディーニキビ専用の商品です。ミストなので、そのまま吹きかけるだけのケアで、簡単にケアができちゃいます。
「薬用VCボディーミスト」についてご紹介いたします。

⒈VC薬用ボディーミストとは
薬用VCボディケアは、背中やデコルテなどのニキビ、ニキビ跡などの肌トラブルに着目した、全身に使えるスプレータイプのボディミストです。
薬用美白成分の「4種の植物エキス」と「ビタミンC誘導体」がメラニンを抑制、皮膚の代謝を活性化し、色素沈着になりがちなニキビ跡までケアすることでクリアな肌へ導きます。
薬用成分「イソプロピルメチルフェノール」と「グリチルリチン酸ジカリウム」がボディニキビの元となるマラセチア菌・アクネ菌を殺菌し炎症を抑え、「ヒオウギ抽出液」「セイヨウノコギリソウエキス」がホルモンバランスを整え、過剰に分泌しがちな皮脂を抑えます。さらに、潤い美肌成分「米由来セラミド」を含む「13種の植物エキス」が乾燥から肌を守り、ニキビを予防しながら柔らかい肌へ導きます。

スキンケアイメージ

⒉有効成分の効果
お肌トラブルにビタミンCは、保湿、美白、抗酸化作用、コラーゲンの生成を助けてくれて、ニキビにもビタミンCはとっても有効なんです。ビタミンCは分子規模が大きくて、肌に浸透しにくいのが弱点なのです。このビタミンCを、吸収しやすい形に変えたのが、ビタミンC誘導体です。色素沈着を防ぐ、シミやソバカスを薄くしたり、コラーゲンを増やすなど、お肌にとっても良いのです。
そこで、おすすめするのが、ニキビケアでは高い実績のある「シーボディ」の薬用VCボディミストです。医薬部外品で背中やデコルテなどのニキビ、ニキビ跡などの肌トラブルに着目した全身に使えるスプレータイプのボディミストです。
ニキビが進行して、炎症が起こり、赤くなった場合、ニキビが治っても赤みが残る場合があります。
これは、一生残るわけではなく、通常は2~3年で消えていきます。
早く赤みを取りたい場合も、ビタミンC誘導体は有効的です。
また、小さい細かいシミや茶色いクマなども、ビタミン誘導体が効果的です。

洗顔

・薬用VCボディミスト使用成分
有効成分:ヨクイニンエキス、L-アスコルビン酸 2-グルコシド、グリチルリチン酸ジカリウム 、イソプロピルメチルフェノール、
その他の成分:コメヌカスフィンゴ糖脂質、オウレンエキス、プルーン酵素分解物、セイヨウナシ果汁発酵液、ヒオウギ抽出液、オウバクエキス、セイヨウハッカエキス、オトギリソウエキス、セイヨウノコギリソウエキス、タイムエキス(2)、ビルベリー葉エキス、ノバラエキス、ブドウ葉エキス、ラベンダーエキス(1)、キウイエキス、キューカンバーエキス(1)、カキタンニンなどです。

 

 

⒊体ニキビの主な原因
原因1:ホルモンバランスからくる乱れ
ストレスを受けると交感神経という神経の働きが活発化します。
女性に多いのは、ホルモンのバランスが崩れると男性ホルモンの血中濃度が高くなります。
それが、皮脂分泌が過剰となります。
原因2:皮脂の分泌過剰で毛穴がツマル
もともと背中や胸元は皮脂腺が多く、皮脂量が多い場所です。
ホルモンバランスが乱れさらに皮脂の分泌が過剰になることによって毛穴が詰まり、“ニキビ”ができてしまいます。
原因3:マラセチア菌が繁殖
ニキビができてしまうことによってマラセチア菌が繁殖し、炎症やかゆみを引き起こします。
そこからニキビ内にマラセチア菌が入り込むと、大量の皮脂を餌にどんどん繁殖します。
そのため、オイリー肌の人は、夏にニキビが悪化する場合が多くなります。

美肌

⒋VCボディーミストのメリットデメリット
メリット
・使いやすいスプレー式で逆さまに持ってもスプレーできる。
・毛穴の黒ずみが薄くなって、ニキビもできにくい。
・手を触れることがないのでボトル自体も清潔に保てる。
・1週間でニキビがなくなる。

デメリット
・ボディー用なので顔には使えない。
・それぞれの体質によって効果がない人もいる。


⒌最安値情報

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