日本の閉塞感

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生きづらさを抱えて

「世界は良くなっている」という偽善。自分の生活すら苦しいのに、なぜ他人の希望を信じられるのか?

電気代の高騰や給料の停滞に悩む今の日本で「世界は豊かになった」という言葉は偽善に聞こえる。オックスフォード大学の調査グループOWIDのデータを元に、1分間に10人の子供が死ぬ残酷な現実と、それでも人類が成し遂げてきた進歩の矛盾を読み解きます。
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